9/28日の彩湖での練習です。主にパイロンで規制して滑る練習をしました。
小回りパイロン規制
| ランダム | グリコ 1.8MB | 腕が体よりうしろにあるって事はちゃんとバランスがとれてない証拠。しっかり自分の前に持ってこられるようにブレードの真ん中に乗ろう。しっかりと足の裏の感覚(自分が今どこに乗っているのか)を意識して手を使わなくても乗れるようにしよう。練習には腕を振ってスケーティング(こないだやったよね。覚えてる?)がしっかりできるようにしよう。 なるべく体をひねって回さないように注意。 |
| 望 2.4MB | まずはブレードのタイヤを代えよう。 足首、膝、股関節があまり曲がってないように見える。最初は上下動を使っても良いからとにかくこの三つの関節を曲げる感覚をつかもう。 スピ−ドが出ないからといって外足を伸ばして地面をこするように回さない、平地だったら良いけど、坂あるいは雪上だったらこの動きはできないよ。 切り替えでの上体の向きはちゃんとつぎのパイロンを意識した方向に向いていて良いと思う。 欲を言えば肩が前後にふらふらする(手を前後に振る)のが無くなればもっと安定してターンをできるようになると思う。基本ポジションで腕の位置を確認して、滑ってる間も手が落ちないようにしよう! |
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| 関口 1.1MB | 早稲田大学理工学部が開発したブレードマシンです。と思わず言いたくなる滑りです。全体的にもっと力を抜いて滑ろう。腕も肘をピンと伸ばしきらずに余裕を持って構えよう。 まず気になるのが外足のおしすぎによって外膝がうちに入ってること、ステップ動作が見られることと後傾気味のポジションかと思われます。 ターン中体が動けてきいるのはよいのでもっと前後左右の重心の移動を意識して重心移動でターンする練習もしよう。 あとターン中完全に内足がたってしまっていて重心が内足よりも内側のため足下に三角形形が見受けられる。 体をどこまで持っていけば重心をどこまで運べるのかをもうちょっと陸上で探すとよいと思われます。 |
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| 山琢 2.5MB | 切り替えの時の足首の前傾角度が足りないと思われる。それによって次のターンの前半にはいる時からだがが遅れ後傾気味のポジションで入ってくる事が多い。まず足首の前傾角度は意識しよう!切り替えで遅れなければ外足をひねって無理にターンしようとしなくて良くなるはずである。 外足の膝を内側に入れて角付けしているように見える。外足の角付けに頼ってターンしているから内足さんが仕事をしていない(外足に比べて内足が起きている。角付けができていない。体の真下に置いて乗っているだけで荷重ができてない)と思う。 練習としては、両方の膝の間に拳をいれて外足の膝を打ちに入れ無いよう注意しながらクローチングのように重心を前後左右に動かすことでターンするトレーニングが良いかも。あとはただのクローチングで大回り! |
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| 西 1.4MB | 運動のリズムが良くていいと思うのですが左ターンがたまに内倒するのと苦しくなると外足をわずかにひねってターンを仕上げるところがあるのでスキーを見越してやるのならばもう少しシビアにやった方が良い練習になるかと思われます。あとは左から右の切り替えの時に体から入りがちな面も見られる。 | |
| 等間隔 | 望 1.3MB | |
| 関口 1.1MB | ||
| 山琢 1MB |
フリー
| 山琢 総滑? 2MB | ||
| 山琢 大回り 1.7MB | ||
| 西 小回り 1.4MB | ||
| 西 大回り 1.6MB |