RX−78−105 エールガンダム
非公式ながら全部で百八つ存在すると言われている
RX−78ガンダム強化プランのひとつであり、
背部パックパックを高機動型ブースターユニットに換装し、
無重力空間での高速高機動を実現するとともに、
大気圏内における短時間の飛行を可能としたものである。
ただし、当時の技術ではこのユニットにより発生する
耐G負荷対策が不十分であり実際の運用は
されていないものと思われる。
だが、このほど新たに発見された資料では、
アムロ=レイ少尉(当時)の搭乗する機体にて、
実戦投入されたとの記録が見つかったが、
MS装甲の状態と比較し追加ユニット部分の
塗装状態や傷などが見当たらないことから
後年になって捏造されたものである、もしくは
試験運用を行っただけであるとの見方が大半を占めている
んでわコメントをば・・・
ネタネタネタネタネタネタネタネタと考えているうちに
こんなんができちゃいました(笑)。
とゆーか、誰もが思いつくけど絶対やらないネタなのかも?
とりあえずガンダム本体は素組につや消し、ちょいと汚し風味を加え、
背中のエールストライカーパックは反対につや有りとしてみました。
さらに羽根の安全基準による余剰パーツを翼端灯と解釈しましたが
色の位置関係はデタラメです(爆)。
てことで、RX−78への冒涜となるか?24年の歳月を融合する機体となるか(笑)